海洋温暖差発電って知っていましたか?
私は知りませんでした。
特定非営利活動法人 海洋温度差発電推進機構(OPOTEC)
開発が進めばかなりクリーンでエネルギーロスの少ない
発電が出来るみたいです。
いろいろなエコプロジェクトが進んでいますね。
7月の洞爺湖サミット(主要国首脳会議)もありますし。
先進国として環境問題にも日本の技術がリードできるといいですね。
2008年04月14日
2008年02月27日
燃料電池車の開発
水素貯蔵、効率よく・太平洋セメントが材料開発 (
日経新聞より)
太平洋セメントと広島大学は25日、水素を従来より4割多く蓄えられる無機質の貯蔵材料を共同で開発したと発表されたそうです。
燃料電池車やその補給のための水素ステーションへの利用・・・それに燃料電池車の軽量化と使いやすさ、車の値段。。。。
どんどん開発がすすんで、エコで使いやすいものが出来てほしいですね。
日経新聞より)
太平洋セメントと広島大学は25日、水素を従来より4割多く蓄えられる無機質の貯蔵材料を共同で開発したと発表されたそうです。
燃料電池車やその補給のための水素ステーションへの利用・・・それに燃料電池車の軽量化と使いやすさ、車の値段。。。。
どんどん開発がすすんで、エコで使いやすいものが出来てほしいですね。
2008年02月26日
住宅用蓄電池を共同開発.
シャープ・大和ハウス・大日本印刷、住宅用蓄電池で提携 (日経新聞)
太陽光発電でおこした電力をためておくことができる住宅用蓄電池を共同開発するようです。
太陽エネエルギーを効率よく、電気に出来るようになったらいいですね。また安い値段で設置でききるようになったらもっと嬉しい。
続きを読む
太陽光発電でおこした電力をためておくことができる住宅用蓄電池を共同開発するようです。
太陽エネエルギーを効率よく、電気に出来るようになったらいいですね。また安い値段で設置でききるようになったらもっと嬉しい。
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2008年02月01日
超高効率ヒートポンプ
平成20年1月30日、福田総理は総理大臣官邸で総合科学技術会議を開催しました。
会議では、「2008年の科学技術政策の重要課題」や「平成20年度科学技術関係予算の概要」の説明があり、最近の科学技術の動向では「民生部門における革新的なエネルギー利用による温暖化対策技術−超高効率ヒートポンプ−」の事例紹介がありました。
という記事を見つけました。
ヒートポンプについて検索してみるといろいろでてきて
とても勉強になりました。
ヒートポンプってどんなもの?(東京電力より)
できるだけクリーンで
しかも効率のいいエネルギーを作るだすことに
一生懸命研究され、推進のために後押しているんですね。
会議では、「2008年の科学技術政策の重要課題」や「平成20年度科学技術関係予算の概要」の説明があり、最近の科学技術の動向では「民生部門における革新的なエネルギー利用による温暖化対策技術−超高効率ヒートポンプ−」の事例紹介がありました。
という記事を見つけました。
ヒートポンプについて検索してみるといろいろでてきて
とても勉強になりました。
ヒートポンプってどんなもの?(東京電力より)
できるだけクリーンで
しかも効率のいいエネルギーを作るだすことに
一生懸命研究され、推進のために後押しているんですね。
2008年01月30日
バイオマスチップ
キーコーヒーとバンダイ、コーヒーの薄皮を活用したバイオマスチップを共同開発
共同開発した、バイオマスチップを使ってバンダイの人気商品の昆虫フィギュアを作るのだそうです。主成分が天然素材のため、焼却しても有毒ガスやダイオキシンが発生しないため、自治体によっては燃えるごみとしての処分が可能なんだそうで
環境への配慮が期待できるそうです。。
また、「カーボンニュートラル」素材なので、製造の際にも二酸化炭素の排出を抑制し、地球の温暖化の防止につながる(まいライフ手帳ニュースより)
バイオマスチップ?
カーボンニュートラル?
いろいろ勉強になります。
共同開発した、バイオマスチップを使ってバンダイの人気商品の昆虫フィギュアを作るのだそうです。主成分が天然素材のため、焼却しても有毒ガスやダイオキシンが発生しないため、自治体によっては燃えるごみとしての処分が可能なんだそうで
環境への配慮が期待できるそうです。。
また、「カーボンニュートラル」素材なので、製造の際にも二酸化炭素の排出を抑制し、地球の温暖化の防止につながる(まいライフ手帳ニュースより)
バイオマスチップ?
カーボンニュートラル?
いろいろ勉強になります。
2008年01月18日
海外自社工場で排出権・ブリヂストンや旭硝子が新手法
海外自社工場で排出権・ブリヂストンや旭硝子が新手法 日本経済新聞より
新手法は途上国での排出削減事業を国連が承認・登録すれば、自社の削減分に算入できる「クリーン開発メカニズム(CDM)」を活用。企業には省エネによる生産コスト低減と排出権取得を両立できる利点がある。
クリーン開発メカニズムのパンフがあり、わかりやすく解説してありました。
クリーン開発メカニズムについて
パンフレット「社会資本整備におけるCDMの活用を目指して」
新手法は途上国での排出削減事業を国連が承認・登録すれば、自社の削減分に算入できる「クリーン開発メカニズム(CDM)」を活用。企業には省エネによる生産コスト低減と排出権取得を両立できる利点がある。
クリーン開発メカニズムのパンフがあり、わかりやすく解説してありました。
クリーン開発メカニズムについて
パンフレット「社会資本整備におけるCDMの活用を目指して」
2007年11月29日
陶器の湯たんぽ
湯たんぽといえば冬の必需品で
使っている方も多いのではないかと思います。
私もプラスチック製のものを使っています。
いま、湯たんぽが注目されているのですね。
いろいろバリエーションもあるみたいです。
私が見たことのある湯たんぽといえば
プラスチック製・アルミ製や豆炭あんかでしたが、
陶器製というものも昔からあるのだそうです。
御存知の方いますか?
古くは中国の唐の時代にあったらしいですね。
日本では有名な徳川綱吉が犬型の湯たんぽが伝わっている。
ずっと昔は陶器製が主で、金属製のものが現れたのは大正期以降なのだそうです。
だから見たことなかったんですね。
エコや物価の高騰のために、省エネである湯たんぽが見直されているみたいです。
陶器湯たんぽはこちら⇒
使っている方も多いのではないかと思います。
私もプラスチック製のものを使っています。
いま、湯たんぽが注目されているのですね。
いろいろバリエーションもあるみたいです。
私が見たことのある湯たんぽといえば
プラスチック製・アルミ製や豆炭あんかでしたが、
陶器製というものも昔からあるのだそうです。
御存知の方いますか?
古くは中国の唐の時代にあったらしいですね。
日本では有名な徳川綱吉が犬型の湯たんぽが伝わっている。
ずっと昔は陶器製が主で、金属製のものが現れたのは大正期以降なのだそうです。
だから見たことなかったんですね。
エコや物価の高騰のために、省エネである湯たんぽが見直されているみたいです。
陶器湯たんぽはこちら⇒

